東京2018年1月9日

東京2018年1月9日

日本経済、そしてこのほど組成された日本不動産初めての独国スペシャルファンド(Spezialfonds) にとって素晴らしい年となった2017年

2013年に光り輝き始めた安倍首相による楽観主義の精神は、今日本全土に広がりました。この国を世界の中でもう一度経済的に最先端勢力とすべく、日本社会のあらゆる方面が連携しています。

日本の主要株価指数である日経平均株価は2017年に19%上昇しました。1992年以来の株価高水準に押し上げた海外投資家の寄与によるところが大きいでしょう。

そんな前向きな空気の中、ケンゾージャパンレジデンシャルファンド-住宅不動産に特化した日本不動産始めての独国スペシャルファンド、(Spezialfonds-機関投資家向けファンド)-は2017年6月に組成されました。

私どもの見解では、2018年は日本不動産にとってまたしても良い年となるでしょう。

背景となるいくつかの重要な事実:日本不動産の価格は2007年・2008年の不動産ブームの頃の水準(下記表を参照)に達しているものの、今日それを取り巻く環境は劇的なほどに対照的で、以下の7の要因によってその違いが示されています。

日本の不動産に今投資すべき7つの理由

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